
はたして、
“行列の出来るラーメン店”
の何割にその価値があるのだろうか。
つっても、
味なんぞそれぞれ好みだから評価は難しい。
どうも、
普段並んで飯を食らわないのに、
1時間も並んで食ったラーメンは、
不味かったらまだしも、
普通にうまかったので、
ツッコミ損ねたたーじんです。
あれは腹ぺこ中枢のトリックだ。
ワン子達の「待て!」の時の気持ち。
“東京のラーメン激戦区の人気店で修行した”
というキャッチフレーズは、
“業界未経験のおしとやかな女の子です”
というキャッチフレーズ同様、
眉唾であることは周知の事実だが、
その眉唾なコピーを鵜呑みにして、
勇んで突撃し、
「おいおい!お〜い!おぃ…。」
っと、
良い意味でも、
悪い意味でも、
落胆したところで、
期待値とのギャップを埋める作業も、
楽しめるようじゃないと、
日々辛いだけですよ。
追伸:
“歌舞伎町の風俗激戦区で
ラーメン修行した業界未経験女の子が
活気的な豚の背油のリップサービスを引っさげて
堂々大阪兎我野に初上陸”
毛先は
“遊ばせるもの”ではなく、
“立たせるもの”だと教わりました。
どうも、
元ダイエースプレー信者のたーじんです。
チェックの服着た若いおなご達に、
「私たちAKB48です!」
と言われたところで、
それはもう信じるしかない。
嗚呼、これが年というものなのか…。
アイドリングのメンバーが、
チェックの服着て、
「私たちAKB48です!」
と言ったところで、
確認するのすべすらない。
嗚呼、これが年というものなのか…。
チョビ髭が、
チェックの服着て、
「イーエムーアイー!」
と言ったら、
待てい!お前は高杢だ!
ポニーキャニオンからデビューした、
チェッカーズの残り香だ!
ジョン・ライドンじゃねえ!
追伸:南野陽子デビュー曲「忙しすぎて」
【最近の後藤理沙がおかしな方へ向かっている件】
について、
チビチビの飲みながら語り合いたい、
どうも、たーじんです。
通勤で使っているJRですが、
本当に訳がわかりません。
昨日も信号機の故障とやらで、
増殖スミスばりのドエライラッシュ。
お昼に某放出方面へに打ち合わせに行ったのですが、
その時の車内アナウンス。
「発車までしばらく【車内】でお待ちください。」
【車内】以外のどこで待つんだよ!バ〜カ!
例の列車事故以来、
JRは体質というより、
頭おかしくなったんじゃね〜か?
【心にも無い言葉でどうにか取り繕っております感】
が丸出しで、
裏目裏目で、
バカが表向いてますよ。
もう、乗るたびに笑わせてもらってます。
追伸:バカが電車でやって来る。